
”ためしてがってん”とかゆう番組を
たまたま夕食時に見ました。
薄力粉
水
牛乳
キャベツ
豚肉
揚げ玉
あおのり
マヨネーズ
ソース
卵
3時間くらい薄力粉1+水1を寝かせるのがいいそうだが、
ねかせる時間なければ、牛乳でいいそうです。牛乳0.5
薄く170度の鉄板でクレープみたいな生地を作って
キャベツをやまもりに乗っける。
その上に豚肉やら青海苔やらいろいろ乗っけて
つなぎの生地もたらす。
そしたら、220度くらいの火力の強い部分に移動して、
ひっくり返す。
8分キャベツを蒸す。
決して早く焼けろと圧し付けてはならない。
キャベツを甘くするポイント。
ここが最大のポイント。
8分間は絶対触らない。
普通へらで押し付けたほうが早く焼けると思う。
おいしく焼けない原因は押し付けて早く焼こうと
せっかちになること。
じっと我慢して、何もしない。
広島風お好み焼きは
焼きそばを使うのが特徴と言うわけではないそうです。
あくまでも、キャベツの甘み。
そこが特徴。
料理っておもしろそう。
これから本格的にやってみようかな。
なんて思っています。

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