今日は仕事は休み
9時頃までゆっくり寝ていられた
なんとなく昨日より肌寒い
自分のパソコン部屋で
ひげをそろうと移動。
机の上に、小学4年生の次女の手紙発見。
”明日学校でクリーンセンター(?)へ自転車で
行くから、壊れているベルを直しておいて”
というような内容だった。
文庫本ほどのサイズで、子犬の写真が
フッターのほうにデザインされたメモ用紙
に自転車のベルの絵まで描いてある。
長女のお古の自転車を不平も言わず、
使ってくれてる次女のお願いだから
きかないわけにはいかない。
朝食を済ませると、さっそく
近くのホームセンターへ。
新しいベルと、ついでに鍵も
古くなっていたので購入。
家に帰って、さっそくドライバーを
用意してベルと鍵を交換。
水色の自転車なので同系色であわせた。
名前のシールが長女のままだったので
それもちゃんと次女の名前に張り替えた。
4時ころ本を読んでいると、
娘が帰宅
いきなり大声で
「パパありがとう!」
といって
ランドセルをリビングに
放り投げるように置いて
すぐに友達の家に
遊びに行ってしまった。
娘が喜んでくれたのと、
ありがとうが言える子供に
育ってくれて
すっごく嬉しくなった。
そして感謝の気持ちでいっぱいになった。
9時頃までゆっくり寝ていられた
なんとなく昨日より肌寒い
自分のパソコン部屋で
ひげをそろうと移動。
机の上に、小学4年生の次女の手紙発見。
”明日学校でクリーンセンター(?)へ自転車で
行くから、壊れているベルを直しておいて”
というような内容だった。
文庫本ほどのサイズで、子犬の写真が
フッターのほうにデザインされたメモ用紙
に自転車のベルの絵まで描いてある。
長女のお古の自転車を不平も言わず、
使ってくれてる次女のお願いだから
きかないわけにはいかない。
朝食を済ませると、さっそく
近くのホームセンターへ。
新しいベルと、ついでに鍵も
古くなっていたので購入。
家に帰って、さっそくドライバーを
用意してベルと鍵を交換。
水色の自転車なので同系色であわせた。
名前のシールが長女のままだったので
それもちゃんと次女の名前に張り替えた。
4時ころ本を読んでいると、
娘が帰宅
いきなり大声で
「パパありがとう!」
といって
ランドセルをリビングに
放り投げるように置いて
すぐに友達の家に
遊びに行ってしまった。
娘が喜んでくれたのと、
ありがとうが言える子供に
育ってくれて
すっごく嬉しくなった。
そして感謝の気持ちでいっぱいになった。

